フラワーレメディ コンサルテーション
フラワーレメディは、感情のバランスを整えて、本来の豊かで元気な自分を取り戻すお花のエッセンスです。
カウンセリングでは、英国のエドワード・バッチ博士※)が完成させた「バッチフラワーレメディ」を使用しています。
バッチフラワーレメディは、植物や清流から取った38種類の自然のエッセンスで、落ち込み、イライラ、不安、怒りなど誰もが日常的に体験する感情に作用して、心のバランスを取り戻す助けとなってくれます。
自然の成分なので副作用などがなく、年齢や性別問わず、誰でも使うことが可能です。
レメディは38種類を自由に組み合わせて使うため、ほとんどすべての感情に対応することが可能です。
レメディの選び方、セッションの流れはこちら。
※エドワード・バッチ博士について
バッチ博士はもともと医師でしたが、“身体の症状のみを見て薬を処方する”医療のあり方に限界を感じていました。人は精神的に健康であれば病気にならないのではないか、という疑問を持ちつつ仕事をしていましたが、ある日胃がんで余命3ヶ月と宣告されてしまいます。
これをきっかけに医師をやめ、かねてからやりたいと思っていた「自然由来の成分で、人の心のバランスを取り戻す」エッセンスの研究にとりかかりました。
研究に没頭してしばらく経った頃、胃がんが治っていることがわかりました。
この経験から、「人は自分自身の人生を生きることで、本来の健康を取り戻すことができる」と確信を持ち、さらに研究を進め、様々な感情に対応できる38種類のエッセンスと緊急時に使用できるレスキューレメディを完成させました。
